【大雲取越えかけぬけ道】

阿弥陀寺に通じる「大雲取越え

かけぬけ道」の古道が2011年の

台風による崩壊で、長い間、

利用出来ませんでしたが、

紀州カモシカ」さんのブログで、

迂回路が出来ているとの情報があり、

今回、那智高原から三丁の分岐を

経て阿弥陀寺・妙法山を周回してき

ました。

[GPS-3D軌跡]

f:id:hikojima:20170611163219j:plain

[GPS軌跡]

f:id:hikojima:20170611163308j:plain

三丁分岐から四丁、五丁、六丁と

順調に進んところで、谷筋が崩壊、

右上に迂回路が作られていました。

谷を大きく迂回し、砂防ダムへ。

大きな石や倒木等は撤去されて

いましたが、かつての古道は、

きれいになくなっていました。

厳しかった台風の痕跡が、

痛々しくも感じます。

[那智高原]

f:id:hikojima:20170611163342j:plain

[かけぬけ道(三丁)の分岐]

f:id:hikojima:20170611163357j:plain

[五丁石]

f:id:hikojima:20170611163409j:plain

[みどりの展望台へ]

f:id:hikojima:20170611163421j:plain

[みどりの展望台から烏帽子山・光ヶ峯を望む]

f:id:hikojima:20170611163430j:plain

[那智高原分岐-右は那智高原、ここは左へ]

f:id:hikojima:20170611163440j:plain

[崩壊跡 右下から谷を渡って、左の山腹へ]

f:id:hikojima:20170611163447j:plain

[十丁石 再び古道を進む]

f:id:hikojima:20170611163454j:plain

[阿弥陀寺から那智湾を望む]

f:id:hikojima:20170611163501j:plain

[二十三丁石 阿弥陀寺前]

f:id:hikojima:20170611163508j:plain

[阿弥陀寺]

f:id:hikojima:20170611163517j:plain

[「従是奥之院」の石碑]

f:id:hikojima:20170611163529j:plain

[奥の院 妙法山山頂(三等三角点)]

f:id:hikojima:20170611163539j:plain

 

[コースタイム]
那智高原公園09:20-09:38三丁分岐09:40-09:53迂回路-10:40阿弥陀寺10:45-11:30妙法山(奥の院)11:40-12:00那智高原

【大辺路・清水峠越えを歩く】

 

紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産

昨年、追加登録された大辺路の清水峠越え

を歩いてきました。

[火成岩脈の大岩]

f:id:hikojima:20170611100938j:plain

[GPS-3D軌跡]

f:id:hikojima:20170611101139j:plain


「梅雨の合間に!」と思っての熊野古道

大辺路歩きです。

気になっていた清水峠の火成岩脈の大岩

を発見。

空気は冷たく感じましたが、

歩き始めてすぐに、汗が吹き出します。

しかし、清水峠越えの道は、

以前歩いた時に比べ、かなり歩きやすく

なっていました。

苔むした石畳がきれいに残っています。

やがて、鍋島、浦神の海が目前に開ける

展望所へ。

天然の涼風が最高です。

そして、海がきれいです。

大辺路の良さですね。

 

f:id:hikojima:20170611101226j:plain

[清水峠の入口]

f:id:hikojima:20170611101248j:plain

[清水峠]

f:id:hikojima:20170611103559j:plain

[清水峠]

f:id:hikojima:20170611102725j:plain 

[清水峠を越えてからの古道]

f:id:hikojima:20170611101302j:plain

[やっぱり大辺路の良さです]

f:id:hikojima:20170611101330j:plain

[塩釜神社]

f:id:hikojima:20170611101347j:plain


[コースタイム]
国道スペース13:18-13:24清水峠入口-13:42清水峠-13:58展望所-14:20塩釜神社14:25-14:54国道スペース

【不動山巨石群からダイヤモンドトレール】

6月3日(土)、「地図読みテクニック入門」

のフィールド講座で

「不動山巨石群からダイヤモンドトレール」

の地図読みハイキングを楽しみました。

参加者は20名でした。

[明王奥の院、不動山巨石群]

岩屋の中央に不動明王、左に金剛童子、右に八大龍王の石祠が祀られている

f:id:hikojima:20170603232618j:plain

[GPS軌跡]

f:id:hikojima:20170603232827j:plain

[GPS 3D軌跡]

f:id:hikojima:20170603232844j:plain

不動山は和歌山県北東部、

大阪府奈良県の府県境近くに

位置する山で、山腹の巨石群が、

環境省からの「日本の音風景百選」

のひとつに選定されています。

巨石のひとつ、

直径二〇センチメートル程の穴に

耳をあてると、「ゴォー」と、

風が渦を巻くような音、「この世、

あの世の音」が聞こえる…とも。

また紀ノ川まで行けなかった杉尾

の人たちがこの音を聞いて、紀ノ

川に思いを馳せたとも言われてい

ます。

果たして皆さんは、どのような音

が聞けたのでしょうか?。

今回の結果では、"何も…"

という人が多かったようですが…。

邪心が多すぎたからでしょうか? …。

さて今回の共通意見としては、

巨石群への613段の階段登りが、

大変だったようです。

それでも、階段途中のベンチに

目もくれず、ただただ、

今日一番のハイライトシーンを

楽しんでいました。

ということでしたが、果たして

今日の地図読み講座が、

どれだけ、記憶に残ったのかが

心配なところですが…。

[不動山巨石群への登り口 明王寺]

f:id:hikojima:20170603232909j:plain

[635段の階段 まっすぐ上に延びています]

f:id:hikojima:20170603233105j:plain

[階段の登り]

f:id:hikojima:20170603232932j:plain

f:id:hikojima:20170603233002j:plain

[不動山巨石群を経て不動山へと向かう]

f:id:hikojima:20170603233013j:plain

[不動山分岐の道標?]

f:id:hikojima:20170603235411j:plain

[ダイヤモンドトレール 行者杉へ]

f:id:hikojima:20170603233031j:plain

[行者杉]

f:id:hikojima:20170603233042j:plain

f:id:hikojima:20170603233117j:plain

[西の行者から山の神へと向かう]

f:id:hikojima:20170603233124j:plain

[コースタイム]
橋本市市民病院前バス停09:22-09:56杉尾公衆トイレ10:14-10:15明王寺10:16-11:51行者杉12:37-12:54杉尾峠13:04-13:28タンボ山13:31-13:33十字峠への分岐(ダイヤモンドトレイル)13:34-13:48西ノ行者13:56-ブンタ谷分岐14:28-山ノ神14:50-15:10紀見峠-15:44紀見峠駅

【高野山から伯母子峠・三浦峠越え】

5月27日~29日、

「よみうり地図読みコミュニティ」の

有志メンバー8名で、

小辺路(高野山から十津川温泉)を歩い

てきました。

[伯母子岳山頂から、牛首の峰、護摩壇山を遠望] 

f:id:hikojima:20170530163434j:plain

[高野山から十津川温泉のルート図]

f:id:hikojima:20170530163500j:plain

f:id:hikojima:20170530163527j:plain


さわやかな春の空気の中、奥高野の

山歩きを心行くまで堪能しました。


1日目は高野山から水ヶ峯集落を経て

大股へ。

2日目は伯母子峠・伯母子岳を経て

三浦口へ。

3日目は三浦口から三浦峠を越えて

十津川温泉へ。

 

前半2日間の朝は少しばかり肌寒く

感じるほどの快適な古道歩き、

そして、3日目は少しばかり暑く感

じながらも、足取り軽く、漫遊散歩

を楽しみました。

 

私にとっては世界遺産登録後、

はじめての小辺路です。


熊野古道小辺路は、さすがに世界

遺産ルートということで、

分岐には必ずと言っていいほど、

道標が設置されており、

迷うところはなさそうです。

間違った道に入ると

「ここは熊野古道はありません!」

という看板があちこちで目につきます。

 

しかし高野龍神スカイラインと合流

した後の車道歩き、ほどなく水ケ峰

への山道に入るものの、再度の車道

歩き、強い日差しに路面の照り返しが…

今さらながら閉口します。

前もって知ってはいたものの、

このルート最大の難点でしょう。

また急峻な地形ゆえ、一部、山抜け

の箇所もあります。

特に三浦峠の手前の山抜けは、

少しばかり注意が必要かなのと思い

ます。

 

そして、今回、もう一つのひそかな

目的であった伯母子岳のヤマツツジ

の花は、予想通り、満開状態。

その上、空気がきれいに澄み渡り、

山の眺望にも恵まれ、今回、何も

かもが、期待以上でした。

 

もちろん楽しいメンバーにも助け

られ、誰一人もバテることなく、

また、「ホテル野迫川」と

農家民宿・山本」さんの手厚い

おもてなしもあり、無事、3日間を

歩き通すことができました。

皆さん、お疲れさまでした。

【一日目】

<ろくろ峠、大滝口女人堂跡>

f:id:hikojima:20170530163637j:plain

<薄峠への道>

f:id:hikojima:20170530163655j:plain

<右に高野の山々を望む>

f:id:hikojima:20170530163721j:plain

<薄峠から大滝へ>

f:id:hikojima:20170530163748j:plain

<丁石> 

f:id:hikojima:20170530163801j:plain

<御殿川を向こう、大滝集落を望む>

f:id:hikojima:20170530163811j:plain

<御殿川橋>

f:id:hikojima:20170530163823j:plain

<大滝集落の休憩舎>

f:id:hikojima:20170530163830j:plain

<大滝集落からの小辺路>

f:id:hikojima:20170530163849j:plain

<高野龍神スカイラインと合流>

f:id:hikojima:20170530163858j:plain

<高野龍神スカイラインの水ヶ峯入口>

f:id:hikojima:20170530163908j:plain

<水ヶ峯登り>

f:id:hikojima:20170530163920j:plain

<タイノ原林道からの展望>

f:id:hikojima:20170530163928j:plain

<タイノ原林道の休憩舎>

f:id:hikojima:20170530163936j:plain

<古道分岐>

f:id:hikojima:20170530163947j:plain

<林道出合>

f:id:hikojima:20170530163959j:plain

<平辻>

f:id:hikojima:20170530164008j:plain

<地蔵尊>

f:id:hikojima:20170530164016j:plain

<林道出合>

f:id:hikojima:20170530164026j:plain

<大股橋>

f:id:hikojima:20170530164036j:plain

【二日目】

<伯母子岳登山口>

f:id:hikojima:20170530164053j:plain

<萱小屋>

f:id:hikojima:20170530164116j:plain

<桧峠>

f:id:hikojima:20170530164127j:plain

<夏虫山登山口>

f:id:hikojima:20170530164134j:plain

f:id:hikojima:20170530164144j:plain

<六字名合碑の立つ伯母子岳分岐>

f:id:hikojima:20170530164153j:plain

<伯母子峠>

f:id:hikojima:20170530164202j:plain

f:id:hikojima:20170530164210j:plain

f:id:hikojima:20170530164232j:plain

<伯母子岳の登りから赤谷峯登り望む>

f:id:hikojima:20170530164240j:plain

<ヤマツツジ咲く伯母子岳山頂>

f:id:hikojima:20170530164253j:plain

<伯母子岳山頂から牛首の峰を望む>

f:id:hikojima:20170530164304j:plain

<ヤマツツジ咲く伯母子岳山頂>

f:id:hikojima:20170530164334j:plain

<ドウダンツツジ>

f:id:hikojima:20170530164349j:plain

<上西家跡>

f:id:hikojima:20170530164403j:plain

<水ヶ元茶屋跡>

f:id:hikojima:20170530164409j:plain

<石畳が続く>

f:id:hikojima:20170530164427j:plain

【三日目】

<三浦口にある船渡橋>

f:id:hikojima:20170530164441j:plain

<吉村家跡の防風林の杉>

f:id:hikojima:20170530164449j:plain

<二十五丁石>

f:id:hikojima:20170530164458j:plain

<三十丁の水場>

f:id:hikojima:20170530164507j:plain

<三浦峠手前、すぐ先で山抜けを通過>

f:id:hikojima:20170530164515j:plain

<三浦峠前から伯母子岳を望む(右端)>

f:id:hikojima:20170530164524j:plain


[コースタイム]
【1日目】
千手院橋バス停09:32-09:53大滝口女人堂跡-10:23薄峠-11:05御殿川橋-11:25大滝集落12:05-12:35高野龍神スカイライン-13:00水ヶ峰分岐-13:22水ヶ峯集落跡-13:37タイノ原線合流-13:55あづまや14:05-14:38平辻14:40-15:25大股登山口(ホテル野迫川泊)
【2日目】
大股登山口08:10-08:57萱小屋09:10-10:05桧峠-10:30六号名号碑-10:45伯母子峠10:55-11:19伯母子岳12:22-12:34伯母子峠12:38-13:25上西家跡13:35-14:15水ヶ元茶屋跡14:30-15:30待平茶屋跡-16:00三田谷橋-16:20(農家民宿・山本泊)
【3日目】
三浦口バス停08:25-09:35三十丁の水09:45-10:25三浦峠10:35-10:52古矢倉跡10:55-11:12出店跡-12:06矢倉観音堂12:40-13:30西中バス停14:01-14:31十津川温泉バス停15:40-18:42JR五条駅19:02-20:41JR和歌山駅

<end>

【和歌山県最高峰の龍神岳から耳取山へ】

護摩壇山駐車場から護摩壇山、

和歌山県最高峰の龍神岳、

そして耳取山(展望なし)を経て

駐車場まで周回してきました。

龍神岳山頂からは270度の眺望、

まばゆいばかりの新緑を堪能しました。

[護摩壇山駐車場からの東の展望 右上が龍神岳] 

f:id:hikojima:20170523111710j:plain

f:id:hikojima:20170523111600j:plain

f:id:hikojima:20170523111614j:plain

[護摩壇山駐車場]

f:id:hikojima:20170523111628j:plain

[護摩壇山遊歩道]

f:id:hikojima:20170523111633j:plain

[護摩壇山山頂]

f:id:hikojima:20170523111636j:plain

[龍神岳に向かう道]

f:id:hikojima:20170523111643j:plain

[龍神岳山頂]

f:id:hikojima:20170523111649j:plain

[龍神岳山頂から西側の展望]

f:id:hikojima:20170523111652j:plain

[龍神岳山頂]

f:id:hikojima:20170523111655j:plain

[龍神岳山頂から南側の展望]

f:id:hikojima:20170523111659j:plain

[耳取山山頂]

f:id:hikojima:20170523111704j:plain

 

[コースタイム]
駐車場10:00-10:18護摩壇山-10:34龍神岳10:55-11:10耳取山11:12-11:30耳取山と龍神岳鞍部-11:55駐車場

 

【日光神社遙拝の伏拝山へ】

近畿自然歩道の

「日光神社を訪ねる道」を歩いてき

ました。

f:id:hikojima:20170525105935j:plain

f:id:hikojima:20170523110847j:plain


笹の茶屋峠から植林帯の尾根を下っ

て日光神社へ。

日光神社は規模の大きな神社であっ

たと思われますが、今は、二つの祠

と社務所らしき建物が朽ちかけてい

ました。


その後、自然林が混じる山腹道を

伏拝山へ。

伏拝山は、日光神社遥拝の鳥居が

あったことからの呼び名と言われ

ています。

展望は期待できません。

[笹の茶屋峠-高野龍神スカイライン沿い]

f:id:hikojima:20170523110912j:plain

[笹の茶屋峠から日光神社への入口]

f:id:hikojima:20170523110918j:plain

f:id:hikojima:20170523110923j:plain

[日光神社]

f:id:hikojima:20170523110929j:plain

[すぐに林道出合]

f:id:hikojima:20170523110942j:plain

[伏拝山-3等三角点]

f:id:hikojima:20170523110937j:plain

[コースタイム]
笹の茶屋峠08:15-08:30日光神社08:35-09:00林道分岐09:05-09:10伏拝山-09:30笹の茶屋峠

 

hikojima.hatenablog.com

【ただただ登り、烏帽子山】

二日目の烏帽子山は、

那智三峰のひとつで、

熊野の秀峰として知られています。

[那智大社から烏帽子山を望む。左奥に見える山が烏帽子山] 

f:id:hikojima:20170520171612j:plain[烏帽子山の右手が帽子岩、左手が瓶子岩] 

f:id:hikojima:20170520173115j:plain

[帽子岩までズーム] 

<写真は粟屋氏より受領>

f:id:hikojima:20170524090646j:plain

hikojima.hatenablog.com


大杭峠に登る道は、高田に越える

那智山詣での古道で、苔むした石積み

が残っています。

大杭峠からは瓶子尾根を経て烏帽子山へ。

瓶子尾根は、思いの他のアップダウン、

その上、枯れ葉の積もった足場の悪い

急坂に悩まされながら、

ただただ、手と足を使っての登り下り。

ワイルドに登っていきます。

「これは、道とは言えない?」、

「尾根を外さず、テープ通りに登れば…」。

解釈はともかく、

シャクナゲツツジの花に励まされながら、

やっとのことで烏帽子山山頂、

そして、今日一番の展望地、帽子岩へ。

先ほどまで歩いてきた疲れが吹っ飛ぶ

ほどの光景が眼下に広がっていました。

[3D-GPS軌跡] 

f:id:hikojima:20170520173133j:plain[GPS軌跡] 

f:id:hikojima:20170520173142j:plain

[大杭峠の登山口 砂防ダムの右横から登る]  

f:id:hikojima:20170520171723j:plain[大杭峠への古道] 

f:id:hikojima:20170520171734j:plain[大杭峠 直進して瓶子尾根に入る] 

f:id:hikojima:20170520171756j:plain[尾根分岐近く] 

f:id:hikojima:20170520172550j:plain

[瓶子尾根の登り] 

f:id:hikojima:20170520172335j:plain

[コメツツジ

f:id:hikojima:20170520172345j:plain

[瓶子岩は左側壁を抜ける] 

f:id:hikojima:20170520173236j:plain

[展望岩] 

f:id:hikojima:20170520172355j:plain[展望岩から大雲取越えを望む] 

f:id:hikojima:20170520172403j:plain[烏帽子山山頂 1等三角点] 

f:id:hikojima:20170520172412j:plain[帽子岩] 

f:id:hikojima:20170520172420j:plain

[帽子岩から那智高原、那智湾を望む]  

f:id:hikojima:20170520172427j:plain

[大門坂]

f:id:hikojima:20170520172458j:plain


[コースタイム]
大門坂前駐車場8:40-10:10大杭峠10:20-11:00尾根分岐11:05-11:25瓶子岩11:30-12:37烏帽子山13:15-13:20帽子岩13:30-14:00林道-14:13鬼杉谷-14:32山の神-16:30青岸渡寺16:45-17:20大門坂前駐車場

hikojima.hatenablog.com

 もうひとつの記録へ

hikojima.hatenablog.com